|
 |
 |
 |
 |
ユニバーサルコンピューターでは、入社4年目でジュニアSE、5年目でSE、と言う標準的なキャリアプランを描いています。ただし、これは目安であって、そのキャリアを実現していくのは社員一人ひとりの意志です。やる気のある社員の学習を徹底して応援するスタンスで整備されたのが、下記の教育研修制度です。
IT業界という非常に変化の激しい世界だけに、研修内容はその時々のニーズに合わせて柔軟に組み替えられていきます。また、外部からシステム開発の最前線で活躍しているSEを招いての実践的なセミナーや資格取得に挑む講座なども実施しています。
いずれにしても、こうした「学び」の機会を「実力」に変えていくのは個々人のやる気と努力です。
ユニバーサルコンピューターは社員の自主的なキャリアアップを全社的に支援しています。

|


 |
 |
ユニバーサルコンピューターでは、社員の資格取得に対する支援制度の充実を進めています。そのひとつが「オラクルマスター」資格の取得支援です。この資格は、データベースソフトで世界最大のシェアを誇るオラクル社が自社製品を扱うSEに与えるものです。オラクル製品の圧倒的なシェアを考えると、「オラクルマスター」は優れた能力や知識を持つデータベース技術者の証明となる事実上の「世界標準資格」といえるでしょう。それに加え、経済産業省が認定する各種情報処理試験やサンマイクロシステムズ社のJava認定試験などに対しても、専門講座を設けたり、合格者への受験費・報奨金支給などで資格取得を積極的に応援しています。 |

 |
 |
| ソフトウェア企業は人材が命。一人ひとりがいかに活き活きと実力を発揮でき、自分の能力を伸ばしていけるかが会社発展のキーとなっています。そのためユニバーサルコンピューターでは、オープンで公正な人事制度の確立を目指し、様々な工夫を凝らしています。例えば昇進や給与面に個々人の実力と成果が正しく反映されるよう、キメ細かく、誰が見ても納得行くかたちで公平に評価し、報いていく制度を整備。また、マネージャーとしてゼネラルな力を発揮したい人、スペシャリストとして技術を伸ばしていきたい人が、それぞれの希望に応じたキャリアが選択できる機会を設けています。個々人が自分の望む場所で、望む仕事に専念して欲しいと願っています。 |
|
 |
 |
 |
|
|