当社の社風を私なりに表現すると「自由で活発」。個人の発想や価値観を大切にするが、締めるところは締める。そんな社風が、さきほど述べた豊富な発想に繋がるのではないでしょうか。
私としては、これからも自分を鍛えること。システム開発を山登りに例えると、登るルートはいくつもあります。そのなかで最適なルート、すなわちロジックや技法が幾つも出せるようになりたい。これは使う環境が異なっていても、システム開発では共通に必要な能力だと思います。
そうすることで、会社にとって自分の価値が確立されてゆくだろうし、これを通じて自分は社会に貢献していることにもなると思います。
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